くりもとミレニアムシティ
有機農場に建つおためし別荘・農場サロンとしてのエコビレッジ
ミレニアムシティは、住む人の発想で、市民が都市をまるごとつくり、実際にそこに住むことをめざしています。
有機農場に建つおためし別荘・農場サロンとしてのエコビレッジ
太平洋を望む高台に建つ、半自給自足の生活ができる定住型エコビレッジ
都市内に残された樹齢250年の森と農地を残すプロジェクト
エコビレッジを作りたい、住みたい、活動に参加したい方募集中
2009年6月17日に香取市の宇井市長が、くりもとミレニアムシティの視察においでになりました。

カーサブルータス7月号の環境特集に、くりもとミレニアムシティが取り上げられました。

2009年6月13日〜14日に行われたねりま環境月間でブース展示を行いました。

2009年6月12日〜14日に行われた第6回東京平和映画祭でブース展示を行いました。

ミレニアムシティの取り組みが、2009年6月5日のNHK「ニュースウォッチ9」の、エコビレッジを紹介する特集で取り上げられました。

くりもとミレニアムシティが、2009年6月5日の日本経済新聞夕刊の「景色移ろう時代」というコラムに写真入りで紹介されました。

2008年11月に取材されたフランスのTV局の番組が放送されました。TOKYO,LABORATOIRE D'AVEIRという番組です。

4月25日に、第3回エコビレッジ国際会議TOKYOで井口理事長が講演を行いました。

未来ビレッジサミットが、独立行政法人環境再生保全機構の助成金に内定しました。

2009年4月14日に、国内のエコビレッジ関係の有識者の方々においでいただき、11月22日〜24日に未来ビレッジサミットを開催することが決定しました。

2009年4月3日に、MIJI STUDIOで行われた「U-Brains×greenz.jp未来会議vol.2」で、井口理事長が講演をしました。

地鎮祭をやって以来、これまで設計や予算の調整を行ってきました。2009年3月29日に無事工事契約が行われ、即日着工しました。11月の完成をめざします。

2009年3月24日に、日刊建設工業新聞の裏1面にミレニアムシティの取り組みが紹介されました。

2009年3月15日に、異業種交流会の連携カフェに招かれ、小野理事長が事例報告をいたしました。

2009年11月に、エコビレッジを推進する他団体と協働で、(仮称)未来ビレッジサミットを開催するための実行委員会準備会がつくられました。

2009年1月10日に、韓国生態建築研究所の一行16名が視察においでになりました。

2009年1月5日の東京新聞朝刊にミレニアムシティが紹介されました。裏面の半分を使い「千年残る環境都市」として掲載されました。

サステナブルデザイン国際会議2008に参加し、分科会「お金に使われない生活」を担当しました。

共生・共有・共業の豊かな暮らしをめざすNPOライフシェアリング・クラブが発行する新聞の創刊号の第一面に掲載されました。

11月23日(日)に、第2号のエコビレッジとなる「あさひミレニアムシティ」の地鎮祭が行われました。

2008年11月22日(土)に、各界の有識者の方々においでいただき、「来年の未来ビレッジサミット創作シンポジウム」を開催しました。

東京新聞の記者の方が、取材としてくりもとミレニアムシティにおいでになりました。

東京の農協の皆さんが、有機農場と農業サロンとしてのくりもとミレニアムシティを視察しました。

ソウル大学のエコロジー建築の研究者が訪れました。

第5回東京平和映画祭にブースを出して参加しました。

神奈川大学建築学科の室伏・富井研究室がゼミ合宿としてくりもとミレニアムシティを訪れました。

環境省の次世代政策を研究する会議に招かれ、ミレニアムシティの説明をすると共に、意見交換を行いました。

練馬区まちづくりセンターが主催して行われているイベントに参加しました。

くりもとミレニアムシティに、インドでエコビレッジを作っている方が視察に訪れました。

世界70カ国で発売開始された「Ecological Houses」(発行:teNeues)という実例写真集に、日本から唯一くりもとミレニアムシティ第Tが掲載されました。

ミレニアムシティではコミュニティ通貨「ミレ」を運用し、お金に使われない生き方をめざしています。アースデイマネー「r」と交換して、渋谷を中心とした100店舗以上のお店で使うこともできます。